心と魂の開花学 | 澄田順子公式ブログ

真の自己愛に目醒め 魂へつながる心の道をひらき 自分を活かして生きる

【3】胎内回帰セラピー書き起こし

こんにちは。

 

母との関係に決着をつけ

じぶん軸につながり愛の恩恵を受け取る

胎内回帰セラピー

 

澄田 順子です。

 

・・・・

 

 

2016年に、

胎内回帰セラピーを

受けた時の様子を

書いています。

 

これは、私の尊敬するマスター

糸島カーサロータス>>

たんたんさんのもとで

受けたものを

文字起こししています。

  

 

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【2】はこちら>>

 

【2】の記事を見て、

はあ? なにやってんの!?

こんなのがセラピーなの?

こんなことで何が変わるの?

って思いましたか?

 

あるいは、

文字を読みながら

一緒に妄想してしまって、

なにか自分の中で

エネルギーがうごめくのを

感じましたか?

 

 

想念はとっても正直なのです。

ですから、

無意識に制限をかけていると

イメージすらできません。

 

これが第一の制限。

 

実際に私も、最初

好きなことなんでもやってって

言われた時

ものすごく抵抗を感じました。

 

こういったセラピーをすると

この無意識の必死の抵抗を

クライアントさんご自身が

しっかりと体感することが

できるんです。

 

 

そして、

それがふっとはずれた時

イメージが

どんどん湧き上がってきます。

 

それは、本来のエネルギーが

解放されたから。

 

 

 

そして、

この

「内に秘めて起きたいような妄想」を

言葉にして表現する段階で、

 

さらに強い制限がかかります。

 

自分の口から言うの恥ずかしい、

ガイドに聞かれるの恥ずかしい

 

これが、第二の制限。

 

 

このふたつの制限が

かかっている限り

自分が心から望む人生なんて

かないっこないのです。

 

 

自分を縛る

無意識レベルの制限と

 

それを外す魂の解放感を

 

体感的に臨場感をもって

まざまざと経験できるのが

 

胎内回帰セラピーなのです。

 

 

ですから他者であるガイドとともに

胎内回帰セラピーをして

感情を解放し表現すると

 

一気に制限の解除が進んで

現実をつくりだす能力が

爆発的に目覚めるのです。

 

 

さて、

セラピーで現れた

胎児の私には
「無力」「守ってやらなければ」

という
親のラベルが

貼られていました。


胎動が極端に少なかった

胎児の私

高齢妊婦でもあった母は、

小児科の看護師だった経験から、
かなり心配したようです。

「正常でありますように」と。

そんなははに、父が
「どんな子が生まれてきても、

 守って育てよう。

 福祉に貢献しよう」
と言ってくれたと、

えてもらいました。


そんなやり取りを、

おなかの中の私は


「私は、

 何か満たないようだから、

 無力なんだ。
 守ってもらわなければ

 ダメなんだ」


というように

受け取ってしまったようです。

 

 

私はどこか

正常ではないという無力感 

永遠に

満たされることのない不足感


私がおなかのなかで

受け取ってしまった

【バーストラウマ】

そのものを、

肌身で感じることが

できました。


そのラベルを取り除く前に、
ちょっと

成長させなければならないから、
パワーを与えて

成長させてください、

ということで
赤ちゃんを成長させる

パワーをイメージして、

与えました。
その続きです。

 

 

【4】へ続きます>>

 


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